"賃貸住宅情報誌に載っているものを基準として、家賃相場を予測して不動産屋に行ってはいけません。
あまりにも相場の違いにガッカリ、なんてことになるのでお気をつけ下さい。
広告雑誌では誌面が限られているということもあり、どうしても偏った情報が掲載されてしまいます。
つまり良い部分だけを掲載していることになりますので、店舗へ足を運んでもらうための餌とも言えるのです。

 

広告雑誌で最も注意しなければいけないのが、発売されるまで約2週間程度合間があるということになります。
その為問い合わせをしたとしても、すでに決まってしまっているケースが多くつまり情報が古いということになります。"



情報誌の罠に注意しようブログ:20211225

みなさま、午前中とばんの「歯磨き」ってどうですか?
みなさまやっていらっしゃると思いますけど、
歯磨きしなかった午前中などはとっても気持ち悪いですよね?

「歯磨きするな!」なんて言われたら、もう大変!
24時間中、気持ち悪くて仕方ないでしょうね。

それを運動に応用すればいいんじゃないでしょうか?

連日、腕立て伏せを 「少しでも」 やっていれば、
やがて腕立て伏せすることが 「普通」 になります。
そして、腕立て伏せをしないことが 、
「普通でない」 状態になります。

そうなると脳は 「普通でない」 状態に反応して、
「普通」 の状態に戻そうとします。

オレの場合、
午前中時間が無くて腕立て伏せしないと、
あしがムズムズします。
そうなると駅に向かうウォーキングを早めにしたり、
階段を1段飛ばしで上がったりして、
あしの筋肉を動かし温めようとします。

こうなってくると
腕立て伏せしないことが 「不快」 と感じるようになり、
腕立て伏せすることが 「快」 になりますから、
習慣化しやすいことになります。

つまり、これは
「腕立て伏せすること」 が 「普通の状態」と脳が認識して、
なんとか運動させることによって
「普通の状態」
にさせようと、脳が指令するんですね。

オレたち人間の脳には、現状を維持しようとする本能があります。
体にとって、良いことも悪いことも、
習慣化されたものは維持しようとするのです。

「運動すること」が普通になってしまえば、
脳は体に「運動させよう」とするわけです。

このように、脳の特性をうまく利用して、
ダイエットを後押しする存在に変えてしまいましょう!